トータス松本に文春砲

トータス松本に文集砲が発射されました。ただ、不倫ではありませんがある意味においては不倫よりも世間に迷惑をかけてしまったかもしれません。

トータス松本が代表取締役を務める会社がコロナ雇調金を不正に受け取っていたことがわかりました。

トータス松本が代表取締役を務める会社とは実質は義父が運営していた会社で義理の息子で有名人でもあるトータス松本から名義を借りていたようで、経営には携わっていなかったようです。

だからと言って代表取締役の一人ではあるので責任は免れません。

トータス松本は今回の文春砲の件で、代表は辞任しました。代表である以上、役員報酬は受け取っていたと思われ、その一部が国民の税金から賄われていたなら許しがたいですね。

ただ、今回の件はトータス松本も被害者と見れる部分もあるので、アーティストとして良い楽曲を提供してくれることが一番の償いとなります。

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